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    NO.8022638 2019/12/13 17:28
    沢尻エリカ姿見せずの保釈現場に囁かれたNHKへの「ギリギリの忖度」
    沢尻エリカ姿見せずの保釈現場に囁かれたNHKへの「ギリギリの忖度」
    MDMAを所持したとし東京地検に起訴され、6日に保釈、そのまま新宿区内の総合病院に入院し、当面はここで薬物依存の治療に専念するとみられている沢尻エリカ被告。

     保釈時に波紋を呼んだのは、沢尻が東京湾岸署から保釈された際、まったく姿を見せなかったこと。

    報道陣の前に現れて謝罪するか、車に乗るまでの間、姿を撮らせるぐらいはあると思われたが、“鉄のカーテン”が引かれた車に乗り込み、ひと言も発しないまま病院に走り去った。

    「一説には沢尻が報道陣の前で頭を下げることを拒絶したとも言われていますが、湾岸署から出るときだけでなく病院に入るときも姿が見えないように完全ガード。やはり、のちのち何度も同じ映像を繰り返し使われるのが嫌だからそうしたのでしょう。裏を返せば、女優に復帰する気満々ということで、事実、事務所も通常なら解雇しているところを、更生支援を表明していますからね」



    【日時】2019年12月13日 09:59
    【ソース】アサ芸プラス
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    NO.8017139 2019/12/11 13:17
    木下優樹菜「憔悴&激ヤセ」 2か月ぶりに笑顔のランチ撮
    木下優樹菜「憔悴&激ヤセ」 2か月ぶりに笑顔のランチ撮
    いわゆる“タピオカ恫喝騒動”で芸能活動を休止中の木下優樹菜(32)の姿を独占キャッチした。

    11月下旬、ランチタイムの東京・西麻布。

    和風な店構えの飲食店で、木下は男性2人と食事をしていた。

    木下はもともとスレンダーな体型だが、この日は以前に比べてもやせ細っているように見えた。

    「この店はしゃぶしゃぶが売りで、個室もあって落ち着いた高級店です。木下さんは所属事務所の幹部との打ち合わせで利用したようですよ」

     木下の恫喝騒動が表面化したのは10月。

    タピオカドリンク店の店長の女性A子さんと、そこで勤務していた木下の姉との間で起きた、給料の支払いなどをめぐるトラブルが発端だった。

    そこに、普段から店舗のPRを自身のインスタなどで行っていた木下が、姉に代わり参戦。

    「ウチら怒らせたらどうなるか教えてやろうか?」「事務所総出でやりますね」などと、ダイレクトメッセージを送ったというものだ。

     ところが、この文面をA子さん側がSNSで公表したことで状況は一変。

    攻撃的な文面が明らかになったことでネットを中心に大炎上したのだ。

    木下はすぐに謝罪のコメントを発表したが、騒動は沈静化せず、11月18..



    【日時】2019年12月08日 16:00
    【ソース】NEWSポストセブン
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    梅宮 辰夫(うめみや たつお、1938年3月11日 - 2019年12月12日)は、日本の俳優・タレント・司会者・実業家。身長174cm、血液型はA型。所属事務所は株式会社グッデイ(東京・赤坂)。娘はモデル・タレントの梅宮アンナ。愛称は「辰兄(にい)」「辰っちゃん」。 東映ニューフェイスとしてデビュー。
    44キロバイト (5,883 語) - 2019年12月13日 (金) 07:54



    (出典 geitopi.com)



    1 デネボラ(愛媛県) [MX] :2019/12/12(Thu) 19:37:56 BE:135853815-PLT ID:IYu88qht0.net

    sssp://img.5ch.net/premium/1372836.gif
    「それね、昭和から平成になった途端に芸能界はつまらなくなったんだよ。憧れなんてものもなくなったね」

    「僕は昭和の半ばから、この芸能界という世界を見続けてきたんだけど、平成になった途端に芸能界が遠のいてしまった感じがするんだよ。
    芸能界というのは本来、特別な世界なわけさ。だから大衆から憧れを抱かれていたわけだ。
    石原裕次郎や高倉健、菅原文太、それに松方弘樹…、どいつもこいつもみんな素敵な…魅力的な奴らばかりだったよ、カッコよかった。

    だから大衆は、そういったスターのいる芸能界に憧れていたわけさ。どんな世界なのか見てみたいと思ったわけだ。
    それが、平成になったら一般の世界と…普通の世界と何も変わらなくなってしまった。
    芸能界が特別な、憧れの世界でも何でもなくなってしまったわけだよ。魅力も何もなくなっちまった。
    俺のような昭和のスターからすると、この平成の芸能界というのは、どんどん意識というか距離が離れてしまうんだな」

    (略)

    芸能界というのは「大衆から常に憧れる世界でならなければならない」というのが持論だった梅宮さんにとって?平成?という時代の芸能界は歯がゆさだけが残った。
    「もう?令和?の芸能界なんかには期待していない。俺のいた芸能界からは、もっともっと距離が離れていくだろうな」

    さらに「今さら懐かしむわけじゃないけどね」としながらも「今とは比べられないほど個性的で、しかも格好のいい素敵な映画スターが多かった。
    そんな時代のことを語ると古いって言われるかもしれないけど、これは、やっぱり映画からテレビの時代になっちゃったのかもしれないね。
    ほとんどの俳優というか芸能人が、それこそテレビCMのために存在しているようになっちゃったってことだよ。
    みんな商品の宣伝のために出ている…それこそ薬品とか化粧品とかね、もちろん、それが悪いって言っているわけじゃないけど、
    宣伝ばかりやっているような、そんな連中がゴロゴロしてきちゃってね、本当、つまらない世界になっちゃったってことなんだよ、そうとは思わないか?」

    「ここまで誰からも特別視されなくなった芸能界が?令和?になったからって良く変わるわけがないだろう。僕に言わせたら、そんな芸能界は消滅するしかないってことなんだよ」

    (略)

    https://blogos.com/article/423239/


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