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    カテゴリ:女優☆ > 松本まりか


    松本 まりか(まつもと まりか、1984年9月12日 - )は、日本の女優、ナレーター、声優。 東京都出身。所属事務所はイトーカンパニー→Grick→A-team所属。 2000年にテレビドラマ『六番目の小夜子』で女優デビュー。同年から2001年まで雑誌『ピチレモン』(学研)のレギュラーモデルをつとめる。その他、ゲーム『FINAL
    40キロバイト (4,608 語) - 2019年12月11日 (水) 01:41



    (出典 otekomachi.yomiuri.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/12(木) 07:07:08.96 ID:Vz6EhaIf9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    お互いのラジオ番組で悪口を言いあってきた、爆笑問題・太田光と、講談師・神田松之丞が直接対決するテレビ朝日の『お願い!ランキング』(月~木 深0:50※毎月最終週の木曜は休止、関東ローカル)内のコーナー「太田松之丞」。あす13日は、一夜限りのスペシャル企画『太田松之丞 今年話題の女優が来たよスペシャル』(後11:15~深0:15)として、初の23時台全国放送となる。

    今回は“憑依型女優”として話題の松本まりかがゲスト、進行役は同局の弘中綾香アナが担当。松本が「お2人を拝見していると忖度せず本音で話していることに驚かされます。なぜ本音でトークすることができるのですか?」との相談を寄せるも、いつしか話題は恋愛へと脱線していく。

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    「恋愛の経験は豊富なの? ズバリ何人ぐらい?」など太田から失礼な質問を浴びせられ、松本は「豊富ではないです」と苦笑しながらも「お行儀のよい人は、それはそれでつまらないかな」と話し、“魔性の女優”の片りんをチラリ。松本の下積み時代のエピソードでは、10代のころ、大ブレイク間違いなしと言われていたにもかかわらず、自身はまったく売れず、逆にまわりの友人たちがどんどん売れっ子になり、嫉妬心にさいなまれたという過去が明かされる。

    しかし、松本は「あるとき嫉妬心を手放そうと思ったんです。そうしないと顔が醜くなってしまうと思って…。生きるためにうらやむことをすっぱりやめたんです」と告白。その苦しい時期を聞いた2人は「長い時間をかけて人生の退屈というものを味わった」などと語る松本に、「名言がすごく出るね。ほかの女優さんと言葉が違う」(太田)、「なんだかイチローさんみたいなところがありますね」(松之丞)とすっかり感心する。

    さらに「浮気はしないんです。(ぜんぶ)本気なんです」という松本の発言に、太田は「そうかぁーー! なるほどー!!」と絶叫し、もはやメロメロ状態。ただし「キスシーンは“無の心”でできる」そうで、その話題に関連して松本が発した“あるワード”に対し、2人が声をそろえて秒でリアクションする場面も見られ、これには弘中アナも、深夜時代には見られない、太田と松之丞のおじさん2人の興奮ぶりにあきれ顔を見せる。

    このほかにも「オフの日の過ごし方」「好きな男性のタイプ」「昨今のドラマ」「芸能界と道徳」「不倫」など、多岐にわたる話題についてトークを展開。クライマックスでは、太田が“本音”というテーマについて持論を語り出す。松本に対し、これまでにないほどのメロメロ状態をさらした太田・松之丞に、弘中アナは「あんなにきちんとゲストのお話を聞く2人は初めてでした」と驚き。モニタリング室でトークを見ていた爆笑問題・田中裕二も「あいつら完全にやられていたな」と苦笑いを浮かべていた。

    収録後、松本がインタビューに応じた。

    ――クセの強い2人がズバズバ際どい質問を投げかけていましたが?

    すごく楽しかったです! 本音で率直に自分を生きている方の言葉ってすごく惹きつけられるし、一緒にお話しすることができて、本当にいい経験になりました。また、お2人ともご自身のお話にすごくストーリーがあって、いちいち引き込まれるというか、そこがやっぱり違うんだなと思いました。でも、いい感じの話のときにちょいちょい下ネタが飛んできたりして…(笑)。トークってこうやってまわしていくんだなと、たくさん勉強させていただきました。

    ――神田松之丞さんの印象は?

    温かくてふわっと包み込むようなオーラのある方でした。隣にいて感じる“人間力”が松之丞さんの魅力なのかなと思いました。なんというか…“醸している”感じの方でした。

    ――爆笑問題・太田光さんの印象は?

    太田さんは鋭い感じで、とても刺激的でした。でも太田さんの下ネタに、たじろいでしまった自分が情けないです(笑)。あそこでどういう反応をしたら面白いのか…今後、自分が勉強していかなくちゃいけないところだなと思いました!

    https://news.livedoor.com/article/detail/17514003/

    2019年12月12日 6時30分 オリコン


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    松本 まりか(まつもと まりか、1984年9月12日 - )は、日本の女優、ナレーター、声優。 東京都出身。所属事務所はイトーカンパニー→Grick→A-team所属。 2000年にテレビドラマ『六番目の小夜子』で女優デビュー。同年から2001年まで雑誌『ピチレモン』(学研)のレギュラーモデルをつとめる。その他、ゲーム『FINAL
    39キロバイト (4,415 語) - 2019年11月9日 (土) 23:08



    (出典 thetopics1010.com)


    この一言でこの子の苦労がわかる気がする‥

    1 ひかり ★ :2019/11/09(土) 19:39:53.98 ID:UiA4lskX9.net

     女優の松本まりか(35)が9日、都内で、15年ぶりの写真集「月刊松本まりか 汀」(小学館)の発売イベントを行った。

     ベトナムでの旅中に撮影されたもの。「役に入っていない素の状態で撮った。今までドラマとかでは見たことない表情がある」と作品を紹介した。

     昨年、テレ朝系ドラマ「ホリデイラブ」での“怪演ぶり”が注目を集め、今年も、AbemaTV「奪い愛、夏」や、フジ系ドラマ「シャーロック」
    第1話などで強烈なキャラクターを披露してきた。

     囲み取材では、長く役に恵まれなかった時期を振り返り、「今までは多くの人の心に残っていなかった。怪演とかどんな形でもいいから人の心に残ることを
    ずっと求めてきた」と反響に感謝。
    「35歳でスタート地点に立った。まだまだいろんなことができるんじゃないかと思っている」と15年分の想いで、涙が止まらなかった。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191109-00000103-dal-ent

    (出典 i.daily.jp)


    (出典 i.daily.jp)


    (出典 i.daily.jp)


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